ハウスクリーニングでクレジットカード・電子マネーの取扱いは有利?Ariペイ導入方法

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ハウスクリーニングでお客さんがなにを基準としてあなたを選ぶと思いますか?

 

お客さんがあなたを選ぶ理由

ハウスクリーニングでお客さんはあなたをすぐに選ぶワケではありません。

本当に信頼できるのか?などを見ています。

その中でも下の6項目について今回は解説していきたいと思います。

 

  • ホームページがある
  • 適正価格である
  • 安心感がある
  • 清潔感がある
  • 保障がある
  • 決済方法が選択できる

ホームページがある

ホームページ必要なの??と思う人もいると思います。

ナゼ必要か?というと、本当に存在している会社であり、そこにある連絡先に電話をすれば、きちんと電話対応してくれる。

店長さんの顔が載っていれば、『あーこの人がハウスクリーニングをしてくれるんだ』とわかります。

 

この当たり前のようなことが実はとても大事です。

安心感がある

 

そうなんです。上記ででてきたようにホームページがあることでお客さんは安心できます。

まったく誰が来るか分からないサイトには申込みも少ないでしょう。

もし、今あなたのサイトに顔画像がないのであれば掲載することをおすすめします。

本当は優しいけど、強面な方はイラストなどにして印象を和らげるといいでしょう。

 

清潔感がある

 

清潔感があることも大事です。

ハウスクリーニングは綺麗にしていく仕事です。

身だしなみが清潔ではない人は、仕事も雑なんだろうと見られがちです。

 

もちろんそうではない業者さんもいるとおもいますが、身だしなみ・清潔感が大事です。

 

保障がある

保障とは、損害保険に加入しているかどうかです。

損害保障に加入している業者さんであれば、もちろんないに越した事はないが、万が一ハウスクリーニング作業の最中に物を壊してしまったり、窓を清掃していたら、腰袋に入れていたドライバーが落下して1階にいた人をケガをさせてしまった。

 

など想像もつかない事故もあります。

なので損害保険という保障に入っていると明示していると、かなりイメージが良い。

 

適正価格である

この適正というものは非常にあいまいではあります。

地域によって単価が違うからです。

 

それでも極端に周りの業者さんよりも安すぎたり、高すぎるとお客さんからの連絡があまり来ないことがあります。

高い価格だと来ないのは分かるけど、なぜ安い価格だとダメなの?と思いますよね。

これには理由があります。

 

あまりにも安い価格で出していても、本当に綺麗になるのか?と不安になるようです。

そして、ぼくたちにもデメリットが発生します。

価格競争というのは当たり前だし、低次元なことにしか繋がらないことなのでこれ以上かきませんが、それ以上のデメリットです。

 

それはお客さんの質の低下です。

 

  • 安くて当たり前!
  • 綺麗にして当たり前!

この2つのことを当たり前と捉えているお客さんが極端に多くなります。

無理難題なクレームが多くなる理由も実はただ安い価格を提示すればお客さんが獲得できると安易に考えたことが原因になります。

 

安くすることは愚策です。

それよりも付加価値を提供することを考えてみましょう。

 

決済方法が選択できる

 

最後に今回のテーマでもある決済方法の大切さです。

全国展開をしている会社はすでにクレジットカードを取り扱っている会社も多いですが、個人店だと殆ど導入していないお店ばかりです。

 

実はこれ非常に勿体ないです。

お客さんの中には、クレジットカードで支払いたいという人も多いです。

もちろん当日現金でお支払いをしていただける場合もあります。

 

支払い方法に選択肢があれば、お客さんも安心して依頼できることもあるというのを覚えておきましょう。

 

今回はハウスクリーニングでクレジットカード・電子マネーの取扱いは有利なAriペイをご紹介します。

Ariペイはなんと【クレジットカード】と【電子マネー】まで取扱いができる優れものです。

 

簡単に説明すると、手のひらサイズのカードを読み込ませる子機があり、お客さんのお宅へ行って、ハウスクリーニングを終えたら、クレジットカード決済や電子マネーたとえばSuicaなどで支払いができるのです。

Ariペイは、その場で決済が可能なので、お客さんはクレジットカード払いでも安心してお支払いができます。

 

また、ぼくたちハウスクリーニング業者は、多少の手数料は取られますが、クレジットカードや電子マネーを使えるという付加価値がつきます。

 

決済手数料は3.24%からとなっており、非常に扱いやすいです。

例えば、15,000円の作業を行った場合、486円の手数料で済むということです。

そして、あなたは14,514円の売上ということになります。

*ここでは消費税を除外してのお話です。

たったこれだけの手数料だけでクレジットカードや電子マネーが取り扱えるのであれば魅力的ですね。

▼詳しくは公式サイトをご覧ください。